チーム


sweet heart project
実行委員会


チーム

福祉だけでなく、パティシエ、食品事業、ブランディング、メディア、PR・広報、金融など様々な分野から集まってsweet heart project を推進します。ぜひ、アイデア、ご要望などを事務局までお聞かせください。

浅利美鈴

sweet heart project 実行委員

京都府出身。京都大学地球環境学堂・准教授を経て、総合地球環境学研究所・教授。「ごみ」や「環境教育」「SDGs/持続可能なコミュニティ創出」などが研究テーマ。災害廃棄物や有害廃棄物、食品ロス、プラごみ、途上国支援、SDGsなどが最近の焦点。また、「びっくり!エコ100選」や「3R・低炭素社会検定」「エコ~るど京大」「京都超SDGsコンソーシアム」「京都里山SDGsラボ(ことす)」などを立ち上げ、社会にムーブメントをおこすべく、実践・啓発活動や情報発信にも力を注いでいる。

石坂典子

sweet heart project 実行委員

石坂産業株式会社代表取締役。
「社員が自分の子供も働かせたい」と言える企業創りを目指し、産業廃棄物業界を変革する経営に挑戦している。2016年日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2016・情熱経営者賞」受賞。2018年日刊工業新聞社優秀経営者顕彰「第35回記念特別賞」「優秀経営者賞」受賞。平成30年度財界「経営者賞」受賞。エイボン女性年度賞2018「ソーシャル・イノベーション賞」受賞。

誰も取り残さない社会は社会的つながりの弱い人が経済循環の輪の位置にしっかりと存在する社会ではないでしょうか。
その輪をどう創造し、実装していくのか。
わたし達が出来る事を出来る範囲で、意思や行動を周囲と協働する。
私はこのプロジェクトに出来ることをしていきます。

鵜飼秀徳

sweet heart project 実行委員会アドバイザー

ジャーナリスト・浄土宗正覚寺住職
一般社団法人良いお寺研究会代表理事
大学卒業後、新聞記者・雑誌記者を経て、2018年に独立。ジャーナリスト兼僧侶の立場で「宗教と社会」をテーマに取材、執筆、講演などを続ける。
著書『寺院消滅』(日経BP)、『仏教抹殺 なぜ明治維新は寺院を破壊したのか』(文春新書)、『ビジネスに活かす 教養としての仏教』(PHP研究所)、『お寺の日本地図 名刹古刹でめぐる47都道府県』(文春新書)など多数。
東京農業大学非常勤講師、佛教大学非常勤講師、公益財団法人全日本仏教会広報委員(有識者)など。

仏教の精神である「慈悲・寛容・平等」のある新しい社会づくりに寄与すべく、活動を続けています。sweet heart project の活動を応援します。

梅若幸子

sweet heart project 実行委員

能楽観世流シテ方の人間国宝、梅若実(梅若家当主)の長女として生まれ、電通を経てUmewaka International代表取締役就任。クラシック音楽、声楽、現代アートをはじめアール・ブリュットなど、各分野と能のコラボレーションを企画。
下呂温泉観光協会理事
日本伝統文化交流協会理事

遠藤泰介

sweet heart project 実行委員


都内高級ホテルやフランスの名店で経験を積み技術を習得。伝統の技に新たな感性を注ぎこみ、素材の魅力を最大限に引き出す若きパティシエ。国内、国外のコンテストにおいても受賞暦多数。
世界技術者コンクール 準優勝。2022年にパティスリーカメリア銀座を退店し、フランスに旅立ち再び挑戦中。

「お客様の喜ぶ顔が見たくって」が僕のモットーです。自分の仕事を通して多くの人々に感動や安らぎを与えられていけるように考えており、sweet heart project を通して、多くの方が賛同し、また喜びの輪が広がっていけたらと思います。
作り手の方々にもモノづくりを通して新しい発見や喜びを、また多くのお客様には背景と感動を分かち合っていただけたら嬉しいです。

スィーツメディア「ufu.」 “ 遠藤泰介の「甘い1日」 ”

大久保公人

sweet heart project 実行委員

Havas Worldwide Tokyo 顧問/Havas Worldwide Seoul 代表取締役
一般社団法人One Young World Japan Committee 理事長。
40社以上のグローバル企業における世界戦略およびブランディング・コミュニケーションに関与。

Sweet Heart は,まさしく”人を大切に想い合う心” と”心のこもったお菓子”のダブルミーティングから名付けました。沢山の喜びと感動がつながりますように

大須賀麻由美

sweet heart project 実行委員

和菓子職人。実家は大正11年赤坂に創業した日本料理割烹「三州」。慶応大学大学卒業後、食を通じて幸せや楽しさを提供したいと考え、転身。東京都菓子学園(学園長賞受賞)、Le Coldon Blueパン科(パン科全課程最優秀賞受賞)を卒業。パティシエ、ブーランジェリーとして都内数店で研鑽を積んだ後、東京製菓学校和菓子専科を卒業。神楽坂梅花亭、新橋新正堂に勤務。2022年、独立。裏千家、日本茶道学会、武者小路千家など各茶道の流派のお菓子製作のほか、観世流梅若会にて「能×和菓子」を定期開催。多方面で活躍する一方、和菓子文化を伝えるため、教育活動に積極的に取り組んでいる。和菓子一級技能士。

大塚由美(小林由美)

sweet heart project 実行委員

1984年生まれ。学生時代から始めたDJの魅力にはまり、20代は海外や全国各地で精力的に演奏してまいりました。
当時は年100日以上稼働しておりましたが、現在は少し落ち着いて作詞作曲や空間演出、育児に向き合う時間が増えております。
オフィシャルサイト

当プロジェクトでは、私も美味しいスイーツとコーヒー、そして素晴らしいアート作品をご紹介するお手伝いがきれば幸いです。
どうぞsweet heart cafe aoyamaに足をお運びください。

大山泰

sweet heart project 実行委員

株式会社 PKSHA Technology
経営企画部 シニアアドバイザー

元フジテレビ報道局経済部長、経済担当解説委員。内閣府/公正取引委員会「競争政策と公的再生支援の在り方に関する研究会」、農水省「政策評価第三者委員会」など、複数の政府の有識者会議等の委員を歴任。

社会は、すべての人の、それぞれに真心のこもった素晴らしさでお互いに支えられて成り立っていると思います。sweet heart projectは真に意義深い活動です。

岡田謙吾

sweet heart project 実行委員

日本テレビ放送網株式会社 社長室新規事業部 担当部長
スポーツ番組、情報番組のディレクター、プロデューサーを経て、アナウンサーのキャスティング事業MAXキャスティングを設立。東京2020では全会場のフィールドタレントと進行アナウンサーのキャスティングおよびマネジメントを担当し、現在は日本テレビの新規事業案件のフィジビリティや起業支援に携わる。

美味しいお菓子で「ありがとう」の輪を広げる…sweet heartを繋ぐコンテンツのコーディネーションをお手伝いします。

片岡秀太郎

sweet heart project 実行委員

戦略検討フォーラム代表。

倉島紀子

sweet heart project 実行委員

株式会社アー•マン•インク(ear-man inc.) 代表取締役
Art de Vivre (アートのある生活)をテーマに、デザイナー、アーティスト 、各界専門家と共にイベント、プロジェクトをプロデュース
またOrangery projectプロデューサーとして、幼児期の感性教育を柱とした教育プログラム開発、保育園運営など、育児環境支援活動を行う。
そのほか、障害者の日キャンペーン企画「NHKハート展」の初回をプロデュース

“sweet heart”にもartがあります。1994年から続く”Heart展”のように、個々の優しい心が社会を変えるチカラになることを願っています。

小林千珠子

sweet heart project 実行委員

東京都出身。早稲田大学を卒業後、果物の輸入商社、高級果物の専門店での菓子・飲料などの商品開発・店舗開発を経て、2021年 商品の企画から販売までをワンストップでプロデュースする総合マーケティング会社株式会社B.E.Base」を立ち上げる。

Sweet heart projectの想いに共感し、スイーツと素敵なアートを沢山の方にご紹介するお手伝いが出来ると幸いです。

さわざき わかな なのは

sweet heart Jr.


岩手大学教育学部附属中学校・同小学校
ブーケ・オブ・スマイルズ

sweet heart projectのコンセプトやお菓子が大好きな小・中学生姉妹です。私達は子どもですが、出来る事でsweet heart projectを応援します。
私達は、地域課題を解決する為に、地元で「ザリガニ釣り大会」を企画・開催しています。この活動は、小さな子どもからお年寄りまでが楽しみながら参加できる自然保護活動です。同級生・地域の方々・行政・学校・企業・福祉など沢山の方が活動を応援してくれ、繋がりが拡がっています。
sweet heart projectも「ザリガニ釣り大会」も、みんなの幸せを願って活動しているところが同じです。笑顔いっぱいの未来になりますように

第3回グリーンブルーエデュケーションフォーラム環境大臣賞受賞

篠根肇

sweet heart project 実行委員

出版社、広告代理店、広告制作会社、化粧品会社等を経て、ビオクラ食養本社 代表取締役社長就任。この際、事業展開の中で福祉施設との協業による製菓事業等を立ち上げる。現在、株式会社セレス代表取締役として、農と食事業並びに公益事業法人業務支援を中心としたコンサルタント業務で活動中。

嶋沢裕志

sweet heart project 実行委員

フリージャーナリスト。日本経済新聞社入社、東京本社流通経済部記者、キャップ、デスク、編集委員として、大手流通業の盛衰・解体などを取材。北九州支局長、静岡支局長、地域情報誌「日経グローカル」編集長、 生活情報部編集委員、編集局長付編集委員等を歴任。

学生時代は応援部で学ランの日々でした。中小企業の応援団長として取材をして参りました。そして、あらたな応援のテーマが見つかりました、ありがとうございます!

小代智紀

sweet heart project 実行委員

現在2つのオーガニック洋菓子ブランドshodai bio nature/hotel the progressを展開。
フランス料理店にて修行後、1983年渡仏し料理の研鑽を積む。帰国後、葉山「ラ・マ
ーレ・ド・チャヤ」にて熊谷喜八氏に師事をする中、シェフ・ド・パティシエに抜擢されデザートの世界へ。1988年再渡仏。帰国後東京・田町「パテスリーアクス」や、
故郷である九州、福岡の「シーホーク ホテル&リゾート」(現「ヒルトン福岡シー
ホーク」)にてシェフ・ド・パティシエに就任。2012年には自身のデザートブランド
を開店。2017年、新業態として「shodai bio nature」を開店。2024年現在は、東京・麻布台ヒルズ店を含む5店舗を展開中。

中島隆

sweet heart project 実行委員

朝日新聞編集委員
自称「中小企業の応援団長」。手話技能検定2級取得。著書に「魂の中小企業」「ろう者の祈り」(いずれも朝日新聞出版)「塗魂」(論創社)など。

学生時代は応援部で学ランの日々でした。中小企業の応援団長として取材をして参りました。そして、あらたな応援のテーマが見つかりました、ありがとうございます!

中空麻奈

sweet heart project 実行委員

BNPパリバ証券株式会社
グローバルマーケット統括本部 副会長 兼チーフクレジットストラテジスト兼チーフESGストラテジスト
財政制度等審議会財政制度分科会起草委員や税制調査会委員を始め、数々の政府や業界の委員をつとめる。

能作 千春

sweet heart project 実行委員

株式会社能作 代表取締役社長
富山県生まれ。神戸学院大学卒業。神戸市内のアパレル関連会社で通販誌の編集に携わった後、2011年、家業である株式会社能作に入社。
製造部物流課長などを経て、2017年の新社屋移転を機に産業観光部長として新規事業を立ち上げる。2018年、専務取締役に就任。能作の”顔”として会社のPR活動に取り組む。2019年、「錫婚式」ブライダル事業を立ち上げる。2023年、代表取締役社長に就任。

安井孝之

sweet heart project 実行委員

Gemba Lab代表取締役
日経マグロウヒル社(日経BP社)入社、日経ビジネス記者を経て、朝日新聞入社 東京経済部・大阪経済部の記者として、流通、不動産、自動車、財政、金融、産業政策、財界などを取材。東京経済部次長、編集委員を歴任。

吉村信昭

sweet heart project 実行委員

グッゲンハイム パートナーズ代表取締役
日興証券、興銀証券(現みずほ証券)、スイス・リー・キャピタルマーケッツ証券、ソシエテ・ジェネラル証券等を経て現職。

渡辺秀人

sweet heart project 実行委員

渡辺広報事務所代表取締役
サントリーでマーケティング部門、広報、M&A部門などを経て09年に退社。しかし転職で惨敗。「なにくそ!」と、2015年に(株)渡辺広報事務所を設立。PRプランナー。フードコーディネーター。新聞を愛読し新聞と真摯に向き合う勝手連、「新聞党」代表。

一生懸命な人が損をしない世の中、困っている人を皆が助け合う世の中は素敵です。お菓子で皆が笑顔になれるよう力を合わせられたら素敵です!

大野伸

sweet heart project アドバイザー

日本テレビ報道局統括プロデューサー
日本テレビ入社後、社会部、経済部での記者業務を経て経済部デスクを務める。2016年よりニュース番組プロデューサーに。早稲田大学パブリックサービス研究所研究員として政策コミュニケーションの研究も行う。

障がいを持った人々がその個性を伸ばした多くの人に愛されるお菓子をプロとして作れるよう活動を助言したいと考えています。

牧野義司

sweet heart project アドバイザー

メディアオフィス「時代刺激人」代表
毎日新聞東京本社入社、主として経済部記者を務めたのち、ロイタージャパン社に入社。ロイターの日本語サービス部門の編集長を経て退社、フリーランスジャーナリストとなる。

一般の人たちに比べハンディを背負った障がい者の人たちが職業訓練のためにお菓子づくりに、しかも多くの人たちに喜んでもらおうとひたむきにがんばる、というのはとても素晴らしいことです。応援します。

松岡健夫

sweet heart project アドバイザー

産経新聞 東京編集局経済本部編集委員
日本工業新聞社へ入社。経営企画室長、営業・事業本部長を歴任。現在は経済本部編集委員として記事の執筆を行う。またフジサンケイビジネスアイの記事も執筆。

山見博康

sweet heart project アドバイザー

広報PR・危機対応コンサルタント。神戸製鋼所広報部長等を歴任後、山見インテグレーターを設立、代表取締役就任。広報・危機対応の専門家、執筆家として活躍中。企業価値協会理事。

渡部道雄

sweet heart project アドバイザー

共同通信社 編集局 囲碁・将棋チーム編集長。共同通信社入社。
東京本社 編集委員・論説委員(経済担当)、編集局企画委員・経済ウイークリー編集長を歴任後、2020年9月から現職。
専門分野:
財政、税制、産業政策、エネルギー、食料、通商、国際金融、先端技術、企業不祥事、企業の社会貢献&社会的価値

sweet heart project 実行委員会事務局

sweet-hearts.org

パートナー

一般社団法人 Arts and Creative Mind
(ACM Gallery) http://aacm.tokyo

ACM Galleryは、障がいがあるなど社会とのアクセスが難しいアーティストをサポートし、企画展の開催や海外アートフェアへの出展、作品の国内外での販売を通して、彼らの活躍する場を創造するソーシャルファームです。全国各地を訪ね出会った作品を厳選し、取り扱い作家は54名に上ります。様々な表現する人たちとその作品は、私たちに新たな視点をもたらします。作品から放たれる個性とひらめきから、人々が多くを学べるように。そして、アートとともに暮らすことで、私たちの日常が、社会が、少しずつ変化していく。そうした体験を一人でも多くの方と共有し、仲間を増やしていきたい。そんな願いを抱きつつ、私たちは行動します。今後は、多様な人々が創るアートを軸に、自然と共生する持続可能な地域社会の構築のため農福連携事業を展開予定。

一般社団法人 AOAart
https://aoaart.or.jp/

Autistic or Artistic?=自閉症か、アートか?
AOAartは、この問いを原点に世界各地の仲間とともにアートを通じた様々な支援活動をしています。はじまりは2008年、北京の美術大学の若いアーティストたちが自閉症の人たちの創るアートに触れた時の感動でした。そこから芽生えた支援の輪が、韓国、イギリス、そして日本へと広がり、2014年に一般社団法人AOAartを設立しました。自閉症者のアート活動を支援するワークショップを月一回のペースで定期開催し、それぞれの個性を生かしながら質の高い作品を制作しています。また、展覧会やイベントの開催を通じて広く社会へと発表しています。

Green Blue Education Forumコンクール
https://gb-ef.org

Green Blue Education Forumコンクールは、「体験」を通じて「守り残したい環境、創りたい未来」について考え、発表するためのプレゼン動画コンクールです。
持続可能な社会の実現のために、主体的に参加する意欲を育むためには、「体験活動」が重要とされています。コンクールにおいて、Z世代などの若年層が思う環境の魅力、守り残していく上での課題、守り残すために自分たちが実践できる方策などを五感で感じて深い学びを得る体験の機会の場を提供することを目的として2019年よりスタートいたしました。現代と未来の世代との不公平をなくし世界を変えていく強い意志を抱き、想像力・思考力・判断力・表現力・共感力などを身につけて活躍する人材を発掘しています。

スペシャルサポーター

ヴイエムウェア株式会社
https://www.vmware.com/jp

ヴイエムウェアは、複数のクラウド上で柔軟にアプリケーションを実行するためのプラットフォームやサービスを提供している会社です。とても多くのお客様にご利用をいただいていますので、みなさんが日々お仕事や生活で使っているアプリケーションは、実はヴイエムウェアのソフトウェア上で動いているかもしれません。また、サステナビリティやDEI(多様性、平等、インクルージョン)にも積極的に取り組んでいます。sweet heart projectさんのお話を聞いてその趣旨に深く共感をし、それ以来お付き合いをさせていただいています。これからもより良い社会の実現とデジタル化の支援に力を注いでいきます。ヴイエムウェアの詳細は www.vmware.com/jp をご覧ください。

支援を通じて「ありがとう」の気持ちを伝えたい

横浜冷凍株式会社
https://www.yokorei.co.jp/

横浜冷凍株式会社は、「会社は社会の公器であり、利益は奉仕の尺度である」を企業理念に掲げ、1948年の創業以来70年以上にわたって、冷蔵倉庫事業と食品販売事業を主軸に食の安定供給を通じて地域社会への貢献に積極的に取り組んでいます。
また「人」「もの」「地球」にやさしい企業としてSDGs(持続可能な開発目標)達成にも注力しており、SDGsへの取り組みの一環として、ハンディキャップのある方を支援するsweet heart projectの活動を応援しています。

プレステージ・インターナショナル アランマーレ
https://www.aranmare.jp/

プレステージ・インターナショナル アランマーレは、地域と競技が異なる3チームが活動する女子スポーツチームです。​「地域の皆様に愛され、共に成長する」「女性が活躍できる場を増やし、女性応援のシンボルとなる」をコンセプトに、スポーツチームとしての新しい価値の創造を目指しています。​アランマーレでは、 sweet heart projectの想いに賛同し、社内イベントや手土産、各チームのホームゲームなど、様々な場面でお菓子を活用してきました。​そして『スペシャルサポーター協定』を締結したことで、さらなる活用機会の創出と相互の連携強化を目指しています。​今後もsweet heart projectと共に、お菓子を通じた地域貢献ができるよう、3チーム一体となって活動してまいります。​

株式会社トプコン
https://www.topcon.co.jp

トプコンは、『「医・食・住」に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献します。』を経営理念に掲げ、「医(Healthcare)」、「食(Agriculture)」、「住(Infrastructure)」それぞれの分野でDX(デジタルトランスフォーメーション)ソリューションを提供しています。
トプコンでは、2006年より年末年始にクリスマスイルミネーションを実施しており、今回見学にこられた地域住民の方々向けのギフトにSweet heart projectのお菓子を採用させて戴きました。お子様をはじめ皆様に大変喜んで戴きました。今後もSweet heart projectの趣旨に賛同し「福祉のお菓子」を、社員をはじめ地域の皆様や取引先に楽しんで戴ける様取り組んでいきます。

トプコンから広がるやさしい想い

石坂産業株式会社
https://ishizaka-group.co.jp/

三富今昔村
https://santome-community.com/

石坂産業は、「Zero Waste Design」をビジョンに掲げ、創業の思いである「ごみをごみにしない社会」をつくるため、廃棄物の再資源化への積極的な取り組みはもちろんのこと、隣接する里山の生物多様性の回復、土壌づくり、次世代を育む環境教育の場の提供など、すべての地表資源が循環する社会の実現に向けた多様な取り組みを進めています。
人々が幸福に暮らすための、真に豊かな社会環境・自然環境は、国内外のあらゆるパートナーとの共創・協働を通じて創っていけるものと確信しています。
sweet heart projectが目指す、一人ひとりの力をつなぎ、社会価値にしていく活動は、まさに、豊かな社会のためのプラットホームに欠かせないものと考えています。